坐骨神経痛
辛い坐骨神経痛の原因は、足裏の歪みかも知れません!
坐骨神経痛のこんな症状で、お困りではありませんか?
- 長時間座っているとお尻や太ももあたりにしびれを感じる。
- 寒くなり冷えてくるとしびれを感じる。
- おしりから足にかけて痛む、腰をそらすとしびれる
- 体を動かすと腰の痛みやしびれが強くなる。
- 長時間立っているのが辛い
高田 祐嗣
私は足裏整体技術で、坐骨神経痛やつよ苦痛を取り除いてあげたい!という想いで施術にあたらせていただいています。
「高田先生に診てもらえてよかった」と言っていただける事が、私の何よりの喜びです。
お客様の坐骨神経痛や苦痛を取り除く整体について
辛い坐骨神経痛の原因は、『足裏の歪み』かも!?
足裏の歪むと、足裏のアーチ構造が崩れて浮き指になることで、全身のバランスが崩れます。
このような状態が続くと、足の筋肉や靭帯が緊張し、足とつながっている腰部や臀部の筋肉も緊張してしまい、その結果、坐骨神経に圧迫がかかることがあります。
また、足裏の歪みによって姿勢が悪くなることで腰椎や仙腸関節に負担がかかり、それが坐骨神経痛を引き起こす原因となります。
当院では、「タカダ式足裏整体」という施術を行ってます。
この施術は、痛みの箇所だけを診るのではなく、「足裏の歪み」を整えることで全身のバランスを正し、表面化している不調だけではなく全身を健康な状態に戻す施術方式です。
当院では、「タカダ式足裏整体」という施術を行ってます。 この施術は、痛みの箇所だけを診るのではなく、「足裏の歪み」を整えることで全身のバランスを正し、表面化している不調を改善するだけではなく、原因を解決する事で全身を健康な状態に戻す施術方式です。
高田 祐嗣
坐骨神経痛と足裏の歪みの関係性については、医学的にも研究されており、多くの場合、足裏の歪みが原因で発症することがあります。
当院に来て下さる皆様は「坐骨神経痛を治すのに、足の裏をほぐしてもらうなんて初めてです!」と驚かれます。
なぜ足裏の歪みが、坐骨神経痛と関係があるのでしょうか?
足裏の歪みによって、足裏のアーチ構造が崩れて、全身のバランスが崩れます。
坐骨神経痛や腰痛、その他の慢性的な身体の不調で当院に来られる方は、みなさん足の裏が地面と垂直に接しておらず、足の裏のどこかに重心が偏った状態になっている場合がほとんどです。
このように足の裏が歪んでいると、まっすぐに立っているつもりでも全身の左右の重心がずれてしまい、そのズレを無意識のうちに他の部位で調整しようとするため、関節や筋肉に過剰な負荷がかかってしまいます。
その結果、股関節や背中、肩や首など全身の様々な部分に痛みやコリといった不快で苦痛な症状を招く事になります。
こんな不調も、足裏の歪みが原因かも?
足裏の歪みは坐骨神経痛だけでなく、他にもこんな不調の原因となります。
- 肩こり・肩の痛み
- 外反母趾
- 腰痛
- 全身の冷えややむくみ
- 産後の恥骨痛、股関節の痛み
高田 祐嗣
全身を支え、身体の基礎となる足の裏。
そんな足の裏がゆがんでいると、全身の様々な部位に不自然な負荷がかかり続けて、やがて痛みやむくみ、腰痛などの不快な症状につながります。
当院の坐骨神経痛治療について
当院では、つらい坐骨神経痛の症状を、以下のような治療で改善していきます。
1. 丁寧なヒアリングにより肩こりの原因を特定。終わりの見える施術
触診や体の動作チェック、姿勢チェックなどに加え、日常での困りごとや生活習慣などを丁寧にヒアリングいたします。患者様にしっかりとお話を聞くことで、その人の「体の歴史」を知ることができ、そこにこそ痛みや不調の原因があると考えています。どんな小さなことでも構いませんので、気になることはなんでも話してみてください。
また、「何度通っても一向に良くならない」「いつまで通えばいいのか不安になる」といったことのないよう、当院ではゴールの見える施術を心がけています。同じ症状でも、その人一人ひとりに合った治療方針があります。明確なゴール設定をしてから施術を進めていきます。
2. 坐骨神経痛だけを診ず、体全体を診る
坐骨神経痛という表面化している症状だけを診るのではなく、足の使い方や動かし方、力の入れ方などを通して、体全体の動きやバランスを診るようにしています。体の一部分が歪んでいると、体はそれ以外のところでバランスを取ろうとします。そうした動きの積み重ねが、体の不調や痛みにつながるのです。
坐骨神経痛だけをすぐに取り除こうとしてもそれは難しいことです。なぜ坐骨神経痛になるのか、体のどこに本当の原因があるのかを追求し、坐骨神経痛の根本的な改善を進めていきます。
3. 生活習慣を少しずつ、無理なく変えていく
坐骨神経痛を改善するためには、体の使い方が大切だというお話にも関係しますが、体の歪みやバランスを矯正するには、日常生活から変えていただく必要がございます。そうは言っても、「普段の生活習慣をいきなり変えろ!」と言われても嫌ですよね。
当院では、できるところから少しずつ変えていけるような働きかけもいたします。たとえば、スマホを見ている時間が長い人は夜寝る前だけ控えてみる、足を組むことで骨格が歪んでいる人は、足を組まないのではなく反対側で組んでみるなど、お客様のライフスタイルを極端に変えてしまうことのないよう、少しずつ無理なく改善していきます。
当院は、98%のリピート率とご紹介での来院が多い治療院です。
当院にご来院くださるお客様は、友人や家族のご紹介という方が大半です。
そして、ご来院くださった方の98%が、2回目以降も継続して通院されています。
施術させていただく院長は、「千林大宮エリアで、当院を選んでくださった事にお応えしたい」という気持ちで施術させていただいております。
柔道整復師の資格だけではなく、初級心理カウンセラーの資格を持ち、お客様の身体と心の両方に寄り添う整体師として皆様の健康のために日々技術の向上に努めております。
すべてはお客様のために。こんな事を心がけています
お子様も一緒にお越しください!
当院では、完全個室で施術しています。施術の間、お子様も同じお部屋で過ごしていただくことができます。
施術の途中でお子様が泣いてしまっても、他のお客様を気にしていただく必要もありません。
高田 祐嗣
私自身、3人の子供を持つ父親です。
お子様連れでの来院をためらうママの気持ちは良く理解していますので、どうぞ安心してご来院ください。
赤ちゃんのお世話による坐骨神経痛などもご相談ください
当院は、柔道整復師の資格を持ち、体に対する正しい知識がある整体師が施術に当たらせていただいております。
また、体に大きな負担がかからないソフトな施術を行っているため産後のママでもリラックスして施術を受けていただくことができます。
高田 祐嗣
出産前から当院でケアをしていただいていた方が、産後に赤ちゃんと一緒に来て下さる事も良くあります。
ご心配でしたら、LINEやお電話でご相談いただいてからのご予約でも大丈夫です。
当院で坐骨神経痛を改善された方からのコメント
テキストテキスト
坐骨神経痛に関するよくあるご質問
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坐骨神経痛ってどんな痛み?
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臀部やふともも、ふくらはぎ、足の甲に多く起こる鋭い痛みやしびれで、 ひどいものは膝蓋腱反射の消失、筋力低下がおこり歩行が困難になってしまいます。
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坐骨神経はどこにある?
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お尻(仙骨)から出て太もも裏、膝裏を通り足の裏まで続きます。
坐骨神経は下半身の神経の中でも最も大きい神経です。
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坐骨神経痛の方がやってはいけないことは?
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坐骨神経痛の悪化を防ぐために、以下の姿勢や作業は避けてください。
・長時間の同じ姿勢
・腹ばいで作業
・激しい運動
・重い物の持ち運び等
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坐骨神経痛が起こる原因は?
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整形外科学的には、腰椎椎間板ヘルニアや狭窄症、すべり症、梨状筋症候群が原因だといわれています。
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坐骨神経痛の対処法は?
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自宅でできる方法としては、安静にする・長時間同じ姿勢をとらない・冷やさないが簡単にできる方法です。 あくまで痛みを緩和させる方法です。
当院へのアクセス
〒535-0002
大阪府大阪市旭区大宮1丁目19-11 D-1
大阪メトロ谷町線千林大宮駅・京阪森小路駅徒歩5分
受付時間:10時~22時
定休日:月曜・祝日